岡本陽の世界


京都紫野に生まれ、デジタルアーティストとして活躍中!

2026年5月も去りゆかん

今日は2026年5月30日土曜日である。
この一ヶ月を振り返ってみる。
明日は、家内の義姉の忌明けの法要が行われる。先月、4月24日に二人の息子夫婦などに見守られて92歳でお亡くなりになりました。
家内は幼少から母代わりとして大変お世話になったかたでした。
その家内は5月19日に子宮脱(骨盤臓器脱)の手術を受け、25日に無事退院しました。私は久しぶりに単身生活を味わいました。
その間に私は大腸の内視鏡検査を20日に受け、27日に胃の内視鏡検査を受け、いずれも問題なしの結果をいただきました。
これで2021年の膵臓癌の手術から5年経過を迎えることが出来ました。一段落したと実感しているところです。だが、癌はいつどこに現れるかは、・・・・これからも用心をしていく覚悟です。
西院の亀楽の大将から案内をいただいたDIMEコンサートのファイナルコンサートが17日にあり、14名の知人を誘い観客で参加した。
知人たちは大変喜んでくれたのですが、テルサホールでのコンサートは今回でお終いとなりました。演奏者も聴衆も年齢には勝てないという感が否めないところですね。
もう一つ。夫婦そろって永久幹事をしている、小学校の同窓会「睦会」の傘寿記念の開催に向けメンバーへの案内、グループLINE設定、会場の予約、
写真アルバムの制作など大忙しの毎日です。今回で一応睦会は終了してこれからも細く永く生きていることを確認できる生活をみんなで送れるようにしたいものです。

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